すべての人々の社会参加を目指して、1995年ハートビル法が制定され、我が秋田県でも2003年4月に「秋田県バリアフリー社会の形成に関する条例」が施行された。
この調査は、利用者の立場で検証することにより、生活環境のアクセスビリテイやつかわれ方の改善が必要な点について提言し今後の公共的な建築の改善と設計の資料に供することを目的とする。
2018年 新秋田市役所実態調査
2016年 秋田県内宿泊施設観光バリア実態調査 (秋田県観光連盟)
2013年 秋田市にぎわい交流館AU 実態調査
2009年 大森山動物公園実態調査
2007年 男鹿水族館GAO施設設備及び館内経路の実態調査
2006年 秋田県立明徳館ビル実態調査
2005年 秋田県営陸上競技場(中央公園)実態調査
2004年 横手国道道路・歩道の実態調査
秋田拠点センターアルヴェ実態調査
秋田県立博物館の施設設備及び館内経路の実態調査
2003年 秋田市役所実態調査
2002年 湯沢警察署実態調査
2001年 秋田空港施設実態調査
外国人から見た秋田市のホスピタリテイアンケート調査
秋田県庁第二庁舎実態調査